2008年4月30日 カテゴリ:TVゲーム, その他ネタ, 最新ニュース | コメントはありません »
先日中古ショップでプリンスオブペルシャのPS2版がいくつかある事を知り驚いたハヴィです。
とりあえずプリンスオブペルシャがわからない人の為にちょっと紹介。
―以下ウィキより抜粋―
主人公の滑らかな動きとギロチンやスパイク等の残虐な罠が特徴で、一人の若者が捕らわれた姫を救い出すために大臣ジャファ
ーが仕掛けた罠をかいくぐり王宮の最上階を目指す。
―ここまで―
で、ゲームセンターCXでよゐこ有野がプレイしたことでそのおもしろさ、ヤバさ(良い意味でw)が今になって伝わったという。
私はやったことないんですが、ゲームセンターCXで見た限り「おもしろそう!!!」というわけで是非やってみたい。
けどどこも品切れ。
SFCも壊れたんでまだやる機会に恵まれてません。
今そのプリンスオブペルシャの新作がでるらしいという情報をゲームスパークさんで見つけた次第。
とは言ってもスクリーンショットはおろかゲームの正式名称も明らかになっておらず、まだ公式発表と呼べるものではないとの事。
とりあえずPC、PLAYSTATION 3、Xbox 360、ニンテンドーDSで出すことは決まっているらしいので、これらを持っている人は心待ち…にすべきかしないべきかw
それでもやっぱり気持ち悪いとまで言われたあの人間らしい動きを3Dでどこまで?というところで気になる作品。
動画はググればでてきます…が、できればレンタルなどしてご覧いただいたほうが…と思います。
記事元:ゲームスパーク
2008年4月28日 カテゴリ:その他ネタ, カプコン, 最新ニュース | コメントはありません »
「WIRED VISION」さんというところの記事+アンケート結果を紹介。
>ワイアードのゲーム専門ブログ『Game|Life』にて、ビデオゲームのボックスアートで史上最大の失敗作は何かを決める読者投票を行なった。
そしてその結果がこれwww↓
あまりにひどい…これがロックマンとはとても思えないwww
同人の人がパロディで描いたのかと思うぐらいですなwww
>これは読者が決めたもので、公正な結果だとわれわれは考えているのだが、ビデオゲームのボックスアート最大の失敗作とされたのは、米カプコン社が1987年にゲーム機『Nintendo Entertainment System』向けに制作した、最初の『ロックマン』(英語版は『Mega Man』)だ。
>米カプコン社は、アニメから着想を得たこのゲームを米国の消費者に合うものにしようと無謀な試みを行ない、この可愛らしい小さなロボットのキャラクター(左の画像)を、米Nintendo of America社長Reggie Fils-Aime氏にしか見えないキャラクターに変えてしまったのだ。
可愛らしいロックマンはこちら↓
うん、普通だ。これがロックマンですよね。とても上のとは似ても似つかないwww
いやーまさかあれが米国には合うものなんだとした米カプコンの気がしれないですなw
まぁ、あの大元の絵柄では人気でないんじゃと気がかりになるのはわかる気がしますけどね。
それでも、↑あんな風にはしないでしょうw
記事元:WIRED VISION
2008年4月28日 カテゴリ:Webゲーム, オンライン, カプコン, 最新ニュース | コメントはありません »
第1回、第2回とすぐに募集人数枠を超えてしまった『ストリートファイターオンライン』。
早くも第3回のテストユーザーを募集開始です。
■詳細情報
あのストリートファイターが新世代カジュアルアクションになった!
【ストリートファイターオンライン マウスジェネレーション】
第3回クローズドβ会員大募集
・操作するのはマウスだけ!クリックするだけで攻撃が繰り出せる!
・ホイールボタン一つで出せる!スーパーコンボで勝利を導け!
・リュウや春麗などおなじみのキャラクターも多数登場!
・パーツを組みかえて自分だけのオリジナルキャラクラターを作ろう!
というわけで期待大のストリートファイターオンライン。
最初のストリートファイターが出てから早20年以上、経営難によってシリーズ作品の版権がカプコンU.S.Aへ売却されてはいるものの、今後もプレイヤーを飽きさせないものをきっと出し続けてくれるはず。
それよりもストリートファイターを生み出した岡本吉起さんがこの事をどう思ってるか気になる。
まぁ、この方の性格からしておもしろいものが出ればそれでいいと思っているのは多分間違いないんだけど…。
無料なんでやってみようという方は↑の画像か↓からどうぞ。
2008年4月28日 カテゴリ:DS, TVゲーム, アスキー・メディアワークス, 最新ニュース | コメントはありません »
小説が大人気になり、アニメも放映された『狼と香辛料』が、DSで発売されることが決定。
タイトルは『狼と香辛料 ボクとホロの1年』。
原作が大好きな自分にとってはかなりの朗報、変なものにならないことだけを祈ります。
小説出版元のアスキー・メディアワークスは、電撃PlayStationやら電撃系マガジンを発行しつつ、電撃文庫で小説も出し、人気が出たらアニメ化もゲーム化もやっちゃうぜっていうそっち系な人にはたまらない会社。
昔から中村うさぎさんやらあかほりさとるさんの小説を出したりと電撃文庫を買いあさっていた自分にとってまたお金を取られる元ができたわけですがw
『キノの旅』や『灼眼のシャナ』、あの世界観をあまり壊すことなくいろいろな媒体に出してくれてます。
まぁ、時々外れもありますが…w
これからも世界観を大事に大事にゲームやアニメも作っていってほしいっ。
―以下『狼と香辛料 ボクとホロの1年』より抜粋―
『狼と香辛料』(電撃文庫)は、豊穣をつかさどる賢狼ホロと、行商人ロレンスの二人旅を描いたファンタジー小説。
シリーズ第1作は第12回電撃小説大賞(銀賞)受賞作で、著者・支倉凍砂氏のデビュー作。中世ヨーロッパを思わせる都市を舞台としたファンタジーでありながら剣も魔法も登場しない世界設定や、賢狼ホロの独特な台詞まわしなどが評価され、話題を呼んだ。
2007年にはコミック化、2008年にはテレビアニメ化もされ、一躍人気作に。シリーズ累計120万部を突破するベストセラーとなった。
今回ゲーム『狼と香辛料 ボクとホロの一年』では、オリジナルの新人行商人を主人公に設定。行商をしながらホロとの恋愛や故郷探しを楽しむ“恋愛&行商シミュレーション”として製作した。
行商の楽しさを味わえる本格的な商売のシステムはもちろんのこと、ホロとの恋愛が楽しめる多数の会話イベントや、故郷探しのための謎解きなど、原作のエッセンスを盛り込んだ。
ゲーム中のホロのグラフィックやイベントCGはテレビアニメのスタッフが担当。ホロ役・小清水亜美のボイスもふんだんに収録した。
―ここまで―
いやー楽しみですね、6月はメタルギアも出るし、狼と香辛料も出るし、出費がかさみそうです。
『狼と香辛料 ボクとホロの1年』公式サイト
アスキー・メディアワークス
↓予約したい方はこちら↓
狼と香辛料 ボクとホロの一年(初回限定版:「ホロのわっちボイス入り巾着」&「ホロが歌うキャラソンCD」同梱) 特典 文倉十氏描き下ろし「お嫁さんホロの等身大ポスター」付き
2008年4月28日 カテゴリ:WEB, Webゲーム | コメントはありません »
朝一からとんでもないゲームやってましたw
その名も『CRIMSON ROOM』、赤い部屋。
もうだいぶ前からあるので知っている人もかなり多いかと思いますが、この脱出ゲームというものを実はあまりやったことがなかったので有名どころからはじめてみた次第ですw
いやー、おもしろい。
次々に見つかるアイテムやヒントを元に次に進んでいくっていうのはパズルゲームやミステリーの醍醐味ですが、それを思いっきり楽しめます。
途中つまずきながらも攻略を見たりすることなく無事脱出できました。
あまり内容を話すとあれなので書きませんが、この「FASCO-CS」さんにある脱出ゲームはどれもおもしろいですね。
まだやった事ない人は是非遊んでみてくださいw
攻略わからない時はググれば出てくるのでそちらをご参照。
2008年4月25日 カテゴリ:売り上げ, 最新ニュース | コメントはありません »
2008年4月14日~4月20日のゲームハード、ゲームソフト売り上げランキング。
■今週の売り上げ(ハード別)
【No.1】PSP/85,000台(-1,000)
【No.2】DSLite/45,000台(-2,000)
【No.3】Wii/44,000台(-2,000)
【No.4】PS3/7,000台(-1,000)
【No.5】PS2/6,000台(-1,000)
【No.6】360/1,000台(±0)
大きな新作もないしハードの売れ行きも微妙ですな。
PSPは販売数の割りにそんなに減ってないのでいまだにモンハン効果は続いてるのかなと。
■今週の売り上げ(ソフト別)
【No.1】[Wii]マリオカート Wii/201,000
【No.2】[PSP]モンスターハンターポータブル 2nd G(同梱含)/124,000
【No.3】[DS]ぼくらはカセキホリダー/35,000
【No.4】[Wii]Wii Fit/32,000
【No.5】[PS2]無双OROCHI 魔王再臨(限定版含む)/24,000
【No.6】[DS]ポケモンレンジャー バトナージ/21,000
【No.7】[DS]DS美文字トレーニング/15,000
【No.8】[Wii]デカスポルタ Wiiでスポーツ“10”種目!/14,000
【No.9】[Wii]大乱闘スマッシュブラザーズX/13,000
【No.10】[Wii]Wiiスポーツ/12,000
今週は爆発的なヒットなものは出なかった為上位は変動せず。
しかしながら恐ろしい自体は下位ランキング。
いまさらWiiスポーツがランキング入りって…(((( ;゚д゚)))アワワワワ
長く長く売れ続ける任天堂、なかでも家族向け戦略であるWiiソフトの力が思いっきり発揮してます。
■サブランキング:10位以内に入ったソフトの売り上げをまとめてハードでわけてみた
【No.1】Wii/272,000(-410,000)
【No.2】PSP/124,000(-116,000)
【No.3】DS/71,000(+41,000)
【No.4】PS2/24,000(-54,000)
Wiiはマリオが当然強かったため見事TOPなんだけど、それに加えて上位入りソフトが多かった。
PSPは2位なんですが、本当にモンハンがないと…もう…(;・∀・)
DSはWiiと同じくそこそこの結果を出すものが多く3位で、PS2は無双OROCHIのみ…。
だ、大丈夫なのかソニー…(;´Д`)
2008年4月24日 カテゴリ:その他ネタ | コメントはありません »
そもそもベータテストとは。
開発中のソフトウェアやネットサービスの発売(あるいは正式公開)直前の版(ベータ版)をユーザに提供し、実際に使用してもらって性能や機能、使い勝手などを評価してもらうテストのこと(IT用語辞典よりほぼ引用)。
まぁ、要するに公開日前に実際にユーザーにやってもらって意見やらデータを収集しようという目的で行われるのがベータテストなわけです。
まぁ、バグがあっても許してね~とかいうものだったりするわけですが、一種の広告手法でもありますね。
で、あくまでベータテストはテストなわけです。
実際にヘビーやらライトなユーザーにやってもらった後、バランス悪いかなってところを直したりするわけです、こっそりと。
だから普通はデータ消えてしまいますよーとかなわけです、大概。
でも1つ前の記事で紹介した『北斗の拳オンライン』はそのデータを残すときたわけです。
マジで!?Σ(・ω・ノ)ノ!
驚きです。本当に驚きです。本オープン時に面倒なことが起きないよう、ネチケットできてない人がベータテストにいないことを祈っときますw
ただ、どうせならベータテストに協力したユーザーには本オープン時にレアなアイテムがついてくるよーとかもした方が、広告的にはよかった気はしますけどね。
2008年4月24日 カテゴリ:WEB, Webゲーム, 最新ニュース | コメントはありません »
ガンホーが新しく開始する『北斗の拳オンライン』、ベータテスト開始との事なので早速やってみる。
職業はとりあえず放浪者からスタートで、ここから北斗神拳求道者(伝承者ではないw)やら南斗聖拳一門(下っ端かw)なりになっていけるらしい。
特に気になるのは「秘孔医療士」、トキとかアミバが行っていた秘孔をついて治療したり活力を与えるw
今でもアミバの「俺は天才だぁー!」が忘れられない自分にとってはこれしかないw
ベータテストとはいうものの来週には本スタートするし、何よりベータテストで獲得した経験値・奥義ポイント・アイテムなどが正式サービスに引き継がれるみたいなんで安心。興味ある人は,ぜひ今のうちからやってみてはどうでしょうw
2008年4月24日 カテゴリ:PS3, TVゲーム, ゲーム動画, ソニー, 最新ニュース | コメントはありません »
SIRENの新作発売決定きましたねー。
タイトルは『SIREN: New Translation(サイレン ニュートランスレーション)』。
PS3なんでこれもまたPS3が盛り返すきっかけになりますかね?
今回は1の舞台である「羽生蛇村(はにゅうだむら)」を別視点で捉えたものになるとのこと。
新作というリメイク?ファミ通では「新訳」とのことですが、どういうことになるのやら。
一番気になるのは登場キャラの中に初めて外人が登場ってところw
【プロローグ】
2007年8月3日
日本の山間部奥深くを訪れていた米国のテレビクルーが消息を絶った。
―安否不明―
やばい、気になる。1の後なのかな、詳細書きたいけどネタバレしそうなんでできないのがもどかしいw
ついでにPS3の画質だとリアルな屍人の画像を載せますw
動画なんて怖くて見れない!けど画像ぐらいなら…と思う人は見てくださいw
というかPS3、メタルギアというサイレンといい、マニアックなものしかないのかwww
まぁ、スペック高いからーみたいなゲームはPS3を選ぶっていうだけですかね。
とにもかくにも楽しみな作品。
↓の公式サイトでは明日から体験版もプレイステーションストアでダウンロードできるようですw
『SIREN: New Translation(サイレン ニュートランスレーション)』公式サイト
2008年4月23日 カテゴリ:PS3, Xbox360, オススメソフト, カプコン | コメントはありません »
素敵なお知らせが届いたのでご紹介w
>株式会社カプコンは、プレイステーション 3/Xbox 360用ボーダレスアクション「グランド・セフト・オートIV」の日本語版を発売すると発表した。2008年発売予定で、価格は未定。 「グランド・セフト・オートIV」は、全世界のシリーズ累計販売本数が6,500万本を超える「グランド・セフト・オート(GTA)」シリーズの最新作。プラットフォームがPS3・Xbox 360となったことで、従来の作品にはないリアルな映像表現が実現されている。
>
>物語の舞台は「GTA」シリーズではお馴染みの「リバティーシティ」。「III」の舞台と同じ名称だが、あらゆる要素が一新された新たな街となる。なお本作は、北米で4月29日に発売予定。
いやーこれは楽しみですね、あの自由度満点なゲームがまたやって来ます。
一時期バカスカ今までのものを持ってきて新作待ちな流れになっていたGTA、今年発売予定というだけで待ち望んじゃいますw
PS3とX箱で発売みたいなので、またPS3は売れる…かも。
でもメタルギアとファン層がかぶりそうだから…そこまででもない気がする。
ま、なんにせよ楽しみですw