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2008年8月の記事

【ゲーム新作】DS版クロノトリガーは11/27発売!予約特典熱い!!

2008年8月31日 カテゴリ:DS・3DS, TVゲーム, オススメソフト, スクウェアエニックス, 新作, 最新ニュース | コメントはありません »

クロノトリガー DS
いよいよ発売日が決定しましたクロノトリガーDS!
年末ぐらいと思っていましたが…まぁやっぱりそれぐらいですよねぇ、2008年11月27日の発売です。

まぁでもね、待ちますよ、クロノトリガーならw
これ、SFCを楽しんでいた人達以外はあまりやっていないと思うんですが、是非やってください。
当時はまだ別々だったFFのスクウェアとドラクエのエニックスが一緒に作った夢の作品だったんですよ。
ほんっとーーーーーーにおもしろいです、かなりのオススメ。

そしてそして、ファンの気持ちをわかってますね~スクエニ。
予約特典が決まったんですが、まさしく欲しいぃぃぃぃぃぃぃ!というものw

クロノトリガー DS
そう、サントラです。
この曲、ゲームの世界観もさることながらそれに合いまくっている曲達が最高にいいんです。
まぁ、僕はもう持ってるんですけどね、サントラ(笑)
このサントラを予約特典に持ってくるとういのはかなりナイスな戦略かなと思います。

発売日が決まったことで徐々にいろいろなところで予約申し込み受付できるようになってくるでしょうね。
予約特典がちゃんとついているか確認したうえで予約されたほうがよいかと思います。

-以下あらすじ-

クロノトリガー DS
ガルディア王国建国1000年のお祭りでにぎわう「リーネ広場」の一角。
主人公の少年「クロノ」はひょんなことから「マール」と名乗る1人の少女と出会う。

一緒にお祭りを回ることになった二人は、クロノの幼なじみ「ルッカ」が発明した物質転送マシン「テレポッド」見物することに。
しかしテレポッドは暴走し、好奇心から実験台となったマールは次元の穴に消えてしまう…。

マールが残したペンダントを手に、次元の穴へと彼女を追いかけるクロノが辿り着いた先は400年前の世界だった…。

忘れられた過去へ、はるかなる未来へ、そして時の最果てへ…
星の命を救う為の大冒険が、幕を開ける。

-ここまで-

クロノトリガー DS 公式サイト

【ゲームニュース】スクエニがテクモに株式の友好的公開買付けを提案

2008年8月30日 カテゴリ:スクウェアエニックス, テクモ, 最新ニュース | コメントはありません »

スクウェアエニックス テクモ
スクウェアエニックス テクモ
うーむさらに増えていくのかスクエニグループ…どうなってしまうんだろう…正直心配というほうが大きい気が…。
実際のニュース内容は以下の通り。

>株式会社スクウェア・エニックスは8月29日、テクモ株式会社に対して同社株式の友好的公開買い付けを提案すると発表した。買い付け価格は28日の終値706円に対して30%強のプレミアをつけた920円。もしこの提案をテクモ側が回答しない、もしくは断った場合は提案を撤回するとしている。
>同社は今回のリリースについて都内ホテルで緊急記者会見を行ない、和田洋一スクウェア・エニックス代表取締役社長が説明と質疑応答を行なった。和田氏は今回のリリースの発表がすなわち「友好的公開買付け (TOB)」そのものではないという点を強調しながら、「テクモの創業家である柿原康晴代表取締役会長兼社長と5月以降面談を行なっていた」とこれまでの流れを説明。「何回か面談を行なったが、安田氏が辞任し、どういった事態なのか不安になった (和田氏)」ことから今回のリリースを発表したという。

>和田氏は「すばらしいものを持っているのに、株価の件や報道されている問題など、これからどうするのか?」といった点についてメールベースでやり取りを行なってきたことを明かし、「取締役会で議論していただきたい」と書面とメールで提案している状態だという。

>今回の件について和田氏は「スクウェアとエニックスが一緒になったときと同じ」と語った。「エンターテインメント業界においてゲーム業界はテレビ、映画などと同等の規模で、成長についても堅調。でも日本のゲーム業界は今も主役の一画ではあるが以前のような圧倒的な勢いはない」とし、「世界で戦い、ものを作り浸透させるには力のあるところが手を組んでやるのは当然」とし、CESAの会合などで会う機会のある安田善巳元代表取締役社長とも「会う機会があったときに話していると、日本のゲームメーカーの立ち回り方について共感している点があった」という。

>テクモへのTOBが行なわれ成功した場合は、タイトーと同じくスクウェア・エニックス・ホールディングスの傘下とする考えだが、この点についても言及。「傘下になることでいずれかのブランドが無くなったり、タイトーもテクモも一緒になると思われるかもしれないが、それは違う」とし、10月1日からスクウェア・エニックスの体制が変更されるのを引き合いに出し「そうならないために持ち株制に移行する。ビジネスラインの相乗効果を提供できると考えている」と続けた。

>では、会社の価値とはどこにあるのか。和田氏は「IPが重要といった話もあるが、そんなものはゼロでもいい。モノを作る能力が必要。外部発注すればいいと言うかもしれないが、発注する能力が必要」と言い、モノを作る能力を持つ人材が企業にとって最も大切であるとした。和田氏は、クリエイターの能力や制作者の強いリーダーシップ、個性を尊重するとしながらも「ゲームはひとりの天才が作っているように見えるが、チームで作るもの。その一部が崩れると、全滅する」とし、企業としてはそこを補完し、いかに成果を出してもらえるかが重要だと語った。テクモはこの“モノを作る能力”を持っていると高く評価。この力を発揮して欲しいと言い、「一緒にやりたい」と同社社員に対してもラブコールを送った。

>テクモのブランドの一角をなす「DEAD OR ALIVE」シリーズや「NINJA GAIDEN」シリーズを手がけてきた板垣伴信氏が今年テクモを退社したが、こういった個別の社員の処遇についての質問には「個別、具体的にどうかはまったくわからない。各人の能力も大切だが (チームの) 人間関係が重要。状況が決まれば、それぞれ個人が何を考えて何をしたいかを聞いて決めるべき」と和田氏は答えている。

>テクモの得意分野などへの評価については、「家庭用ゲームからアーケード、オンラインから携帯まで広範囲にわたって優れたコンテンツを持っている」とし、格闘ゲームが得意なことを引き合いに出し「スクウェア・エニックスではこれまで格闘ゲームを出したのは1本か2本程度。テクモの格闘ゲームを作り上げるインスパイアも期待している。テクモは爽快なアクションとディープな世界観を作り上げる能力がある。こだわりの作品を作り上げる企業風土が重要」と和田氏は語り、アーケード分野のほかでは、海外比率7割という海外に強いコンテンツなどについても期待しているようだった。

>920円というTOB価格の設定については「勢いでつけたわけではないが、スペックシートを出せと言われても困る」とし、あくまでも議論するための指標に過ぎないとしたが、「本件については手元の資金でまかなうつもり」としファンドなどから資金調達は行なわない考えだ。

>テクモがTOBに応えるかどうかについては「提案を受け入れられると信じるしかない。祈っている。経営陣には賛同して欲しいし、株主の説得に協力して欲しい」とコメント。もし賛同を得られない場合については「グループとして一緒にやっていきましょうという提案なんです。そうなると株の問題は必然的に出てくるんですね。となると手続きとしてはTOBですよねと。それに対する議論というのをぜひ活発にやっていただきたいということで、突然のTOBではなく今回のような記者会見を行なっているんです。つまりグループとしてどのように一体的に仕事ができるかというのが最終的なゴールなんです」と語り、TOBはあくまでも手段としての選択肢だと強調。スケールメリットを出すためにはグループ化することがひとつの方向性としてあり、そのために株式総数の過半数にこだわってTOBを行ないたいとしている。

>同社は約2年ごとに大型企業買収を行なうなど劇的な変化を見せてきている。今回の件が決定すればある意味スケジュール通りともいえる。和田氏自身も「スクウェアとエニックスの時と同じ」とコメントするように、和田氏の発想にぶれは見られない。今回の記者会見では時間の都合で聞くことはできなかったが、テクモのオンラインゲームの資産はかなり大きく、また力を入れているジャンルで、そこでは数多くのユーザーが楽しんでいる。そういった意味でも今回の件はどのように展開するのか非常に興味深いところだ。

グループとしてやっていきたいとスクエニはいいますが…どこかの子会社になってゲームがおもしろくなったみたいな前例があった記憶がないんですよね。
もともとあったその会社のゲームの色が失われてしまうパターンばかりが記憶に。

もし今回この話が決まったとしてもゲーム作りそのものには一切関わらないでほしいなぁ…経営とかは一緒にやってもらっていいのだけれど…。

記事元:GAME Watch

スクウェアエニックス 公式サイト
テクモ 公式サイト

【ゲーム売り上げ】ウイイレTOP!先週の売り上げの謎解けたw

2008年8月29日 カテゴリ:TVゲーム, 売り上げ, 最新ニュース | コメントはありません »

2008年8月18日~8月24日のゲームハード別、ソフト別+アルファの売り上げランキング。

■今週の売り上げ(ハード別)
【No.1】DSLite/56,000台(-23,000)
【No.2】PSP/48,000台(-16,000)
【No.3】Wii/35,000台(-18,000)
【No.4】PS3/9,000台(-2,000)
【No.5】PS2/8,000台(-2,000)
【No.6】Xbox360/4,000台(-3,000)

今週ハードは全て売り上げダウン。
先週なんでいいソフトが出たわけでもないのに何故売り上げ多かったのか、今思い出しました。

単純ですね、給料日だからしかないじゃないか。

先月はわかってたのに今月はすっかり忘れてました、うちの会社は25日が給料日なんですよねぇ。
15日給料日がやっぱ多いので、その流れが当然あることを完全に忘れてました。
それでいくと何でソフトの発売日って給料日の週に集中しすぎないんだろう…ってそんな事もないか。
むしろその週だけになってもやっぱ売れるものは選ばれてしまうしなぁ。

■今週の売り上げ(ソフト別)
【No.1】[PS2]Jリーグウイニングイレブン2008 クラブチャンピオンシップ/79,000
【No.2】[DS]リズム天国ゴールド/57,000
【No.3】[DS]イナズマイレブン/41,000
【No.4】[DS]ドラゴンクエストV 天空の花嫁/32,000
【No.5】[PSP]ファンタシースターポータブル/31,000
【No.6】[Wii]Wiiフィット/30,000
【No.7】[DS]遙かなる時空の中で 夢浮橋(限定版含む)/26,000
【No.8】[DS]シグマ ハーモニクス/23,000
【No.9】[Wii]マリオカート Wii/19,000
【No.10】[DS]大合奏!バンドブラザーズDX/16,000

先週またWiiフィットの売り上げが多かったのもやっぱり給料日の関係が大きそうだなぁ。
1つの作品でTVCMがあんだけ続いてというのはあまりないからじゃあ給料出たし何かゲーム買うか…人気だろうしWiiフィットでも…というのはやはり多いでしょう、脳トレあたりもCM効果?でいまだにひっそり売れてるけど(ちなみに今週は47位)。
来週の売り上げ報告では自分みたいに25日が給料日な人がある程度買うかな、もう少しは増えるでしょう。

■サブランキング:10位以内に入ったソフトの売り上げをまとめてハードでわけてみた
【No.1】DS/195,000(-95,000)
【No.2】PS2/79,000(+60,000)
【No.4】Wii/49,000(-52,000)
【No.5】PSP/31,000(-43,000)

今週もまたまたランキング上位をほぼ占領なDSがトップ、2位はウイイレのパワーでWiiからPS2へ。
Xbox360とPS3のソフトがTOP10に戻ってくるのは…いつの日かな…w

先週の売り上げ

【ゲームレビュー】Wii用ソフト「零~月蝕の仮面~」をクリア

2008年8月28日 カテゴリ:TVゲーム, Wii, テクモ, レビュー, 任天堂 | コメントはありません »

零~月蝕の仮面~ Wii
実はレビューにまだしてないんですが、零シリーズ全てを2ヶ月でクリアしました(笑)
仕事柄平日にはとてもプレイする時間はないので(0時超えがザラなので…)土日などの休みにがっつりと。

単純に書く時間がなかなかとれずっていう状態なんですがその内書きます。
今回はせっかく新作をクリアしたのでレビュー書くぞー!と。一番最近クリアしたゲームだから記憶も鮮明ですしw

まずはあらすじを。

―零~月蝕の仮面~あらすじ―

零~月蝕の仮面~ Wii
「誰も憶えていないことは、存在しないことになるんだろうか…」

本州の南に浮かぶ島―朧月島で10年に1度行われる朧月神楽。
その神楽の最中、5人の少女が神隠しにあった。
少女達は1人の刑事によって発見、助け出されたものの全員その時の記憶を失っていた。

ただ、神隠しにあった少女の1人、水無月流歌(主人公)にはかすかに憶えていることが。
それは、1曲の旋律とその風景…。

―仮面をつけた人々に囲まれて楽器を鳴らす少女達、その中心でつきの光を一身に浴びて憑かれたように踊る仮面の女―

旋律は繰り返され、速まり…やがて記憶は途切れる。ここまでしか思い出せないのだ。
あの日、何があったのか…?流歌はその想いを抱えながらも日々を過ごしていた。

そして神隠しから10年後、神隠しにあった少女達5人のうち2人が相次いで死んでしまう…顔を覆い、泣き叫ぶような姿で…

流歌と共に残された少女、海咲と円香はその事件を知り、友人の死の謎を解き明かすために2人で朧月島へ向かってしまう。
2人を追うようにして流歌もまた朧月島へ…失った記憶を確かめる為に…

―ここまで―

というわけで、プレイヤーは主人公である流歌、さらに海咲、円香、少女達を見つけた刑事である長四郎達を操り謎を解き明かしていきます。

ここで今までの作品をプレイしていない人には何の事かわからないんですが、登場人物を見ているだけで気になることがw
プレイするうちの1人である海咲の苗字は麻生、つまり射影機(このシリーズにおける武器で、幽霊を撮影して封じ込めるアイテム)を作った麻生邦彦博士と同じなんです!

今までのシリーズにはプレイヤーという形で登場しなかった麻生博士の子孫が出てきたというだけでテンションあがってしまいますたw

さて実際のゲーム内容、零はいつもながらですがストーリーにはサブタイトルである「月蝕の仮面(つきはみのかめん)」が深く関わってきます。
この仮面をつけて神楽を行った結果、災いが…という。あまり深く話すとネタバレになってしまうのでやめておきますw

戦闘システムそのものはいつも通りなのですが、今回はWiiなのでWiiリモコンとヌンチャクでプレイするわけです。
これが零1~3作目まで連続でやり続けた自分には意外と面倒な気がしました。
斜撮機を構えた画面のまま左右に平行移動するのがめちゃめちゃやりづらい!これがかなり痛かった。

まぁでも今回、戦闘自体は前より簡単になってました、敵に捕まった瞬間リモコンを振れば回避できるんですよ(要装備品)。
これのおかげで後半はほぼダメージをくらうことなく進めました、せいぜい不意打ちをくらった時ぐらい。
ラスボスですら2回ぐらいしかダメージくらわなかったんじゃなかろうか。
長四郎だけが使える新しい武器の霊石灯なんて斜影機なんかよりよっぽど強くて余裕でしたしねぇ。随分難易度が下がった気がするのは気のせい??

でもちょっと気になったのは、変なとこでハマるんですよねキャラが。
なんでそこの壁にめり込んでやがんだよぉぉぉぉぉっていうのが何度かw
今までそんなのあまりなかった気がするんですけどね、売れるからって適当になったかテクモ?それとも今回は任天堂との協力作品だったからどっちかがやらかしたとか連携できてなかったとか?うーむ。
操作性自体はそんなに悪くなかったんですが、だからこそそういう小さいことが気になってしまいました。

で、テクモ及び任天堂が今回相当やばいことやらかしちゃったんですよね。
というのが製作としてはかなり最低なバグを出してしまったんです。
その内容は任天堂からそのまま引用したいと思います。↓の通りです。

——————-

1.ゲーム中に止まってしまう

“三ノ蝕 忘日”において「暗号のようなメモ」を入手した後、灰原病院ニ階の医師詰所奥の扉を開こうとするとゲームが止まります。回避するためには、一階院長室に入り、「暗号のようなメモ」をヒントに院長室内のインターホンに3つの数字を入力して先へお進みください。
 
2.霊リストに空欄が残る

霊リストの最大撮影数は233と表示されておりますが、実際は227となり、下記番号が空欄となります。
[空欄となる霊] No.32、No.101、No.174、No.176、No.182、No.211
 
3.封印が解けないアイテム欄がある

ゲームクリア後に出現する「エクストラ」にて、封印が解けないアイテム欄がひとつあります。

『零~月蝕の仮面~』お知らせとお詫び 

——————-

1番は特定の条件で起こることですし、普通に回避もできますのでまだいいとして、問題は2番。
普通にコンプリートさせるデバッガーがいればそれで済んだことでしょうに…ちゃんと登場するか確認していくだけなんですから…そしてそれに伴って、3番は2番の霊リストをコンプリートすることで封印が解けるアイテムが取れないということになります。

任天堂は以前にもフォーエバーブルーで大変なバグを起こして回収騒動になっていますが、今回はどうやら修正などはする気がなさそうです。
そこはしっかりカバーしていただきたいと思うのですが…クリア後にミッションを用意するなど、やり込めるゲームだったりするのでコンプリートを目指すユーザーはそれなりにいる気がするんですけどねぇ。
せっかく作ってきたファンを自ら手放してしまうような事はしないほうがいいと思うのですが…。

個人的には普通に楽しめたし、コンプリートまではしないのでプレイするには別に問題ないんですが、そういった姿勢を見てしまうとかなり興ざめです。

というわけで今回の評価は星2つ!(5つ中)
何もなければ4つぐらいつけたいところでしたけどね、ゲーム内容よりそういったところで自分はゲームへの評価変わっちゃいます。

バグが出るのはしょうがないもの(ありえないバグであっても)。それを起こしてしまってからが重要なのは神サポートとまで言われた任天堂が一番わかっていると信じていただけに残念です。

零~月蝕の仮面~ 公式サイト

【ゲーム その他】ロックマンのE缶ドリンク飲んだ感想を紹介

2008年8月27日 カテゴリ:Wii, その他ネタ, カプコン, 最新ニュース | コメントはありません »

ロックマン E缶
カプコンが出したロックマンドリンク、その名はもちろん「E缶」ですw

GIGAZINEさんでいろいろ検証プラス試飲されていたようなのでご紹介しますw
まず見た目は↑の通り素晴らしいそのまま度www
ピカピカはさすがにしないようですが、まさしくE缶ですね。

ロックマン E缶
E缶の隅っこには実はロックマンがw
思えばこれ知らない人にはなんだこれとしか思えないんでしょうなww

ロックマン E缶
材料などが書いてある下にはしっかりとロックマン9の宣伝がw
かなりこれに力を入れているのが伺えますね~E缶を1つの宣伝材料として使うわけですね。
ネットだけでは限界があるし、CMもTVを見ない人には厳しいですから、こういうのはやっぱりある程度効果が見込めるんでしょうか。

で、実際中身は無色で普通のスポーツドリンクのようですwポカリよりアクエリアスっぽいとのこと、さっぱり系ですかね。
自分も明日あたりにゲットできれば中身を味わってみたいと思いますw

なお、E缶が販売されるのは全国のアニメイト(一部店舗を除く)やコトブキヤとなっているそうなので、コンビニなどにはないので探すときはご注意を。

記事元:GIGAZINE

ロックマン9 野望の復活 公式サイト

【ゲームニュース】8/24(日)ロックマンフェスティバル2008の様子

2008年8月26日 カテゴリ:DS・3DS, Wii, カプコン, 最新ニュース | コメントはありません »

ロックマンフェスティバル
会場では、『流星のロックマン』シリーズのキャラクタデザインを手掛ける石原雄二氏によるサイン会、ロックマンシリーズのグッズや設定資料のロックマンギャラリー、ロックマンのスペシャルクイズなどさまざまなコーナーがあったようです。

ロックマン9 プレイ
中でも一番自分がいけばよかったなぁと悔やんだのはロックマン9、流星のロックマン3の試遊台があったということ!もう遊べたのか~残念(;´Д`)

また、残念ながら来場はされていなかったようですが、シリーズの生みの親であるカプコンの稲船敬二さんからはビデオメッセージが公開されたとの事です。
「今発売されているゲームは、とても複雑なものが多くなっています。そんな中で、私たちはシンプルでありながらも奥深いゲーム性を持った作品を送りだしたいと思い、『ロックマン』を復活させることにしました。『ロックマン9』は、かつてのファミコンをベースに制作されています。今回お披露目するメインビジュアルも、ファミコン時代の雰囲気を感じさせる絵柄です。昔ながらの作り方、昔ながらのキャラクタ、そして昔ながらの「僕」によって作られる『ロックマン9』にどうぞご期待ください。きっと、多くの方に楽しんで頂けるはずです」
それはもう楽しみにしておりますともwいやー早くやりたいですねぇ。

★おまけ★
ロックマン 入り口にあるロックマン…怖くないですか?(笑)

ロックマンサマーフェスティバル2008 特設サイト
ロックマン9 野望の復活 公式サイト
流星のロックマン3 公式サイト

【ゲーム ニュース】FF13の最新画像公開!

2008年8月25日 カテゴリ:PS3, TVゲーム, スクウェアエニックス, 新作, 最新ニュース | 2 件のコメント »

FF13
スクウェアエニックスが先日行った完全招待制のシークレットパーティー、ここでPS3ソフトでFFの最新作である『FINAL FANTASY XIII(ファイナルファンタジーXIII)』の実機映像が公開されました。
その実機映像から切り出された画像がファミ通.comで紹介されていました。

FF13
FF13
FF13
FF13
っていうかスクエニメンバーズが応募できたこのパーティー、見事に落選でした(;´Д`)
是非その場で見たかった…当日には記事にしたのになぁ…残念。

【ゲームニュース】桃太郎電鉄がパチスロで出ることが確定!

2008年8月24日 カテゴリ:ゲーム動画, ハドソン, 最新ニュース | コメントはありません »

桃太郎電鉄 パチスロ
ハドソンから生まれたRPGの桃太郎伝説をはじめとして、1988年に誕生したのがスゴロクをモチーフに、鉄道を舞台にしたこの桃太郎電鉄。

去年の新作でもう17作目となった大ヒットシリーズであるこの桃太郎電鉄ですが、結構前の記事でも書きましたが、今年は桃太郎電鉄誕生から20周年!
冬には新作も発売、関連グッズもいろいろ売り出すということで何が出るかなと思ってはいたんですが、これがまさかパチスロになるとは思ってませんでした…いつの間にか決まっていたんですねぇ。

今作もいつものメンバー、桃太郎・金太郎・浦島太郎・夜叉姫、それからもちろん貧乏神、ミニボンビーや恐怖のキングボンビーも登場しますw

基本的に自分はパチスロはやらないのですが、エヴァが好きでやったのと同じようにこれはちょっとやってみたいですw
エヴァは無事に勝ち越して終わったんですが、今回も飽きるまで負け越さないといいなぁw
勝ち越したとはいっても、台を見る目も何もないので完全に運任せw誰かあの数字のとこのグラフの意味を教えてください(笑)

くれぐれもハマってしまって抜け出せなくなる…なんてことにならないようにしないと(;・∀・)

パチスロ 桃太郎電鉄 公式サイト
ハドソン 公式サイト

【ゲーム 新作】ボンバーマンオンライン!もうすぐスタート!

2008年8月23日 カテゴリ:Webゲーム, オンライン, ハドソン, 新作, 最新ニュース | コメントはありません »

ボンバーマンオンライン
2008年8月27日(水)から、ショックウェーブ エンターテインメントのオンラインゲームポータルサイト”55Shock!”で「ボンバーマンオンライン Japan」のオープンβサービスがスタートです。
さらに2週間後、2008年9月10日(水)から基本プレイ料金無料のアイテム課金制で正式サービスがスタートというスピードオープン。

いよいよあのボンバーマンがオンラインでたくさんの人と遊べる!戦える!
こればかりは楽しみでしょうがないですw

昔、友達連中の中では一番うまかった方なので、結構自信がありますwまぁ全国レベルでいわせればまだまだなんでしょうけどw

これは始まったらやるつもりなのでその際はHN公開しようと思います、是非一緒に勝負しましょうw

ボンバーマンオンラインJapan 公式サイト

【ゲーム 売り上げ】リズム天国ゴールドが3週目にしてトップ!

2008年8月22日 カテゴリ:売り上げ, 最新ニュース | コメントはありません »

2008年8月11日~8月17日のゲームハード別、ソフト別+アルファの売り上げランキング。

■今週の売り上げ(ハード別)
【No.1】DSLite/79,000台(+19000)
【No.2】PSP/64,000台(+5,000)
【No.3】Wii/53,000台(+14,000)
【No.4】PS3/11,000台(+1,000)
【No.5】PS2/10,000台(+1,000)
【No.6】Xbox360/7,000台(-18,000)

Xboxすぐ最下位に落ちたーーーーーー(笑)
今週はDSの伸び方が異常、何かいい新作が出たわけでもないのに…ドラクエ、ファイヤーエムブレム、リズム天国ゴールドのCMあたりで気になった人が多かったんでしょうか。

■今週の売り上げ(ソフト別)
【No.1】[DS]リズム天国ゴールド/137,000
【No.2】[PSP]ファンタシースターポータブル/74,000
【No.3】[DS]ドラゴンクエストV 天空の花嫁/74,000
【No.4】[Wii]Wiiフィット/47,000
【No.5】[Wii]マリオカート Wii/36,000
【No.6】[DS]ファイアーエムブレム 新・暗黒竜と光の剣/35,000
【No.7】[DS]大合奏!バンドブラザーズDX/24,000
【No.8】[DS]めっちゃ!太鼓の達人DS 7つの島の大冒険/20,000
【No.9】[PS2]実況パワフルプロ野球15/19,000
【No.10】[Wii]ワリオランドシェイク/18,000

良い新作がなかった為、ランキングはほとんどが売り上げを下げています。
しかしその中でもCM効果なのかリズム天国ゴールドは先週とほぼ同じ売り上げとなっており、さすがに下がってきたドラクエ5やファンタシースターポータブルを抜いてトップに躍り出ました。

何故かほんっとーにわからないのがまたWiiFitが先週の倍近く売れてることwww
どんどん下がっていくものがある中で10位以内に入り続けるソフトは脅威ですねぇ。

■サブランキング:10位以内に入ったソフトの売り上げをまとめてハードでわけてみた
【No.1】DS/290,000(-88,000)
【No.2】Wii/101,000(+51,000)
【No.4】PSP/74,000(-74,000)
【No.5】PS2/19,000

今週も脅威の売り上げキープなDS、Wiiが1位2位となり、ファンタシースターポータブルのみでPSPが3位。
PS2もパワプロが意外と売れ続けているのでランキング内には入りましたが…Xbox360とPS3がまたもランキング外に…。・゚・(ノД`)・゚・。

先週の売り上げ