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2012年2月の記事

【ゲームその他】FF1、2、3のピアノアレンジアルバム「PIANO OPERA」が発売

2012年2月29日 カテゴリ:CD・DVD, FC, スクウェアエニックス, 最新ニュース | コメントはありません »

PIANO OPERA FINAL FANTASY I/II/III
FFの曲を手がける植松伸夫さん監修により作成されたピアノアレンジアルバムが本日発売されました。
FFのどの曲かというと、初期FCの作品であるFF1、2、3の作品というから嬉しい。

というわけで早速「PIANO OPERA FINAL FANTASY I/II/III」収録曲を紹介。

~PIANO OPERA FINAL FANTASY I/II/III収録曲リスト~

01.『プレリュード~オープニング』(FINAL FANTASY)
02.『メインテーマ』(FINAL FANTASY)
03.『街メドレー』(FINAL FANTASY I/II/III)
04.『グルグ火山』(FINAL FANTASY)
05.『マトーヤの洞窟』(FINAL FANTASY)
06.『メインテーマ』(FINAL FANTASY II)
07.『反乱軍のテーマ』(FINAL FANTASY II)
08.『魔導士の塔』(FINAL FANTASY II)
09.『バトルメドレー』(FINAL FANTASY I/II/III)
10.『果てしなき大海原』(FINAL FANTASY III)
11.『クリスタルのある洞窟』(FINAL FANTASY III)
12.『悠久の風』(FINAL FANTASY III)
13.『最後の死闘』(FINAL FANTASY III)


やはり始まりはプレリュード。
個人的にはマトーヤの洞窟、魔導士の塔、そして悠久の風が入っているのが嬉しいところ。
あとは反乱軍のテーマも気になるかなぁ。

今まで様々なアレンジアルバムが出ていますが、自分としてはケルトアレンジされたケルティクムーンが今までで一番好き。
メタルアレンジのブラックメイジも好きですが、今回はピアノアレンジということなので基本的に優しい感じの曲調でしょうね。

さらに5月にはFF4、5、6の同じくピアノアレンジである「PIANO OPERA FINAL FANTASY IV/V/VI」も発売されるということでこちらも楽しみ。

さてせっかくなので本日は最後にFF3より悠久の風のオリジナルをご紹介して終わりw

PIANO OPERA FINAL FANTASY I/II/III公式サイト
スクウェアエニックス 公式サイト

【ゲーム新作】ポケモン新作の伝説のポケモンは前作のが鎧着ただけw

2012年2月27日 カテゴリ:DS・3DS, TVゲーム, 任天堂, 新作, 最新ニュース | コメントはありません »

ポケットモンスターブラック2、ホワイト2
ポケットモンスター(以下ポケモン)の新作の発売日が決定!
ポケモンブラック2、そしてポケモンホワイト2が今年2012年6月に発売決定となりました。

公式サイトではまだ謎に包まれた伝説のポケモンの姿だけが公開されているのみで詳細はわかりません。
ただ、

ポケットモンスター ゼクロムとレシラム ↑前作の伝説のポケモンゼクロムとレシラム

ゼクロムとレシラムが鎧着ただけだろうということはわかるw

最初にタイトルを見た時に、なんでブラックとホワイトで2作目なんだろう、いい加減にネタが尽きたか(w)とか考えていたので、あぁそういうことかと一応納得。

ただ1つ気になるのが、今回こちらはDSでの発売なんですよね(もちろん3DSでも遊べるけど)。
なんでだろう、開発が早かっただけとは考えにくいんですけどね…。
1万円の値下げで随分と3DSの普及に貢献はできているしポケモンという新たな人気シリーズでさらに3DSの普及を広めるのかと思っていた自分としては随分意外なことでした。
人気ソフトできっちり利益をあげて3DSのハード販売による赤字分を補填しようという事なんだろうか…うーん。

まぁとにもかくにも大人気のポケモンシリーズ最新作、今後の動向に注目ですね。

―ゲームデータベース―

■タイトル:『ポケットモンスターブラック2』『ポケットモンスターホワイト2』
■メーカー:任天堂(スーパーマリオ、カービィシリーズなど)
■対応機種:DS(3DSでも遊べます)
■ジャンル:RPG
■発売日:2012年6月予定
■価格:6,090円(税込)

ポケットモンスターブラック2、ホワイト2 公式サイト
任天堂 公式サイト

【ゲームニュース】DeNAと中国セキュリティーソフト大手360が業務提携

2012年2月27日 カテゴリ:モバイル・スマホアプリ, 最新ニュース | コメントはありません »

本日はちょっとお堅いニュースのご紹介。
モバゲー(Mobage)でおなじみのDeNA(ディー・エヌ・エー)の中国子会社であるDeNA Chinaが、中国のセキュリティーソフト大手である360と業務提携したことを発表しました。

―以下、リリースより抜粋-

株式会社ディー・エヌ・エー(以下、DeNA)の中国子会社である上海縦游網絡技術有限公司は、このたび、中国最大のインターネットセキュリティーサービス事業者である奇虎360科技有限公司(チーフーサンロクマル、以下360)と、中国版「Mobage」および「360モバイルプラットフォーム」の中国国内向けサービスについて、業務提携に合意しました。この合意により、両社は中国で8,000万人以上のスマートフォンユーザが利用している「360モバイルプラットフォーム」に、Android(*1)向け中国版「Mobage」のゲームアプリがダウンロード可能な専用コーナーを、「360 Mobage」として共同で開設します。また、同一のユーザIDで中国版「Mobage」と360の両方のプラットフォームにログインが可能となるよう、ユーザアカウントの連携を図ります。

360はユーザ数ベースで中国最大のインターネットセキュリティーソフトウェア事業者で、2011年3月にニューヨーク証券取引所に上場しています(QIHU)。2011年12月時点で360の製品・サービスは中国のインターネットユーザの9割以上に普及しており、月間アクティブユーザ数は4億人を超えています。Android、iOS(*2)、Symbianなどを含むスマートフォン向けの「360モバイルプラットフォーム」は8,000万人以上が利用しており、セキュリティーソフトウェアやアプリストア(*3)のほか、10万件以上のゲームや音楽、動画などのコンテンツが、ウィルスチェックを通した安全な形で提供されています。

DeNAグループは中国版「Mobage」のAndroid版を2011年7月に、iOS版を11月にオープンし、現在約30タイトルを提供しています。今回の合意で「360 Mobage」を開設することにより、DeNAは中国版「Mobage」のユーザ基盤のさらなる拡張を目指します。360は、「360 Mobage」で中国国内ユーザが世界各国の高品質なゲームを手軽に楽しめる機会を与えることにより、「360モバイルプラットフォーム」の価値向上を図ります。また、両社は今後、360製品の日本国内における展開についても検討を行う予定です。

-ここまで-


DeNAはモバゲーによって大きく収益をあげているわけですが、私としてはモバゲー・グリー共に好きになれないので紹介するのもどうかなぁと思ったのですが、とはいえ一応大手として考えなければいけない会社なので紹介してみました。

最後の最後に書いてある360製品の日本国内展開というのが非常に恐ろしい、というか気持ち悪い。
売上の話ではプラスになっても、今後のゲーム業界にとってプラスになるとは考えづらく、衰退を速めただけじゃないかなぁ、なんて思ってしまうのでした。

…こういう事書くから懐古厨とかいわれるんだろうなw

【ゲームニュース】ライブアライブのサントラが復刻発売!

2012年2月24日 カテゴリ:CD・DVD, SFC, ゲーム動画, スクウェアエニックス, 最新ニュース | コメントはありません »

ライブアライブ
ゲーム好きの私としてはとてもビビッとくるニュースがまいこんできました。
SFCで名作として名高いスクウェアのライブアライブ(LIVE A LIVE)サントラが復刻発売です。

このライブアライブ、プレイしたのは小学生の頃ですかね…かなり懐かしい。
7つの異なる時代(原始編・幕末編・功夫編・西部編・現代編・近未来編・SF編)で展開されるシナリオからそれぞれをクリアしていき、最後に中世編、そしてそれぞれのヒーロー達が集まりラスボスと戦う最終編。
多くのシナリオがある中、それぞれギャグテイストだったりシリアステイストだったりサスペンス的だったりと楽しく遊べる素敵なゲームでした。

ライブアライブのパッケージ
多分レトロゲーム好きなら結構知っていると思うので多くは説明しませんがこれは楽しみ。
サントラ欲しかったものの手に入れられなかった自分としてはかなり嬉しいニュースですw

ちなみにこちらはスクエニの公式ショップe-STOREなら予約特典として…

ライブアライブ ブリキ大王
近未来編のブリキ大王のテーマ「GO!GO!ブリキ大王!!」のボーカルバージョンのミニCDがついてきますw
SFCではブリキ大王の登場時、この曲のメロディに合わせて歌詞がカラオケ的に流れるだけでしたが、これにボーカルがついてくるとはこれまた楽しみですね。

-「GO!GO!ブリキ大王!!」歌詞-

今は昔のバビロニア 鋼の拳が天を突く
異形の魔神を倒す為 怒りで火をともせ
熱い心が呼び覚ます
ブリキ大王 我とあり

-ここまで-


というわけでソフト自身個人的にオススメなライブアライブ。
最後にこのライブアライブのOPの動画をご紹介しちゃいます。

―ゲームデータベース―

■タイトル:『LIVE A LIVE(ライブアライブ)』
■メーカー:スクウェア(現スクウェアエニックス)
■対応機種:SFC
■ジャンル:RPG
■発売日:1994年9月2日
■価格:9,900 円(税抜、当時)

ライブアライブ 復刻サントラ公式サイト
スクウェアエニックス 公式サイト

【ゲームレビュー】善人シボウデスのミニゲーム「連打シボウデス」

2012年2月16日 カテゴリ:DS・3DS, PS Vita, TVゲーム, Webゲーム, ゲーム動画, チュンソフト, 新作, 最新ニュース | コメントはありません »

善人シボウデス
チュンソフト(CHUNSOFT)から本日発売の新作「極限脱出ADV 善人シボウデス」。
タイトルはネタ的な感じですが本編はチュンソフトらしく、【脱出×ミステリー×裏切り=謎の3乗】がキーワードとなるサスペンスなストーリー内容。

が、本日ご紹介するのはこのゲームではありませんw
この善人シボウデスの公式サイトにある無料ゲームの「連打シボウデス」です。

連打シボウデス
名前の通りクリックを連打するだけで遊べるゲーム。
チュンソフトのイメージにはなかったんですが、内容は至って男性ユーザーを取り込もう感満載のミニゲームとなっています。

連打シボウデス
だって…閉じ込められた女の子を助けるという設定なだけかと思ったら…

連打シボウデス
連打すると胸が揺れる。

擬音まで出てきますがそれはやってみてお確かめください。
さらに、このゲーム3回戦まであるんですが…

連打シボウデス
水着にもなっちゃう。

画像は2回戦目のものなので、3回戦目はやってみt(ry

なお、これをクリアした画面からツイッターでつぶやくと公式のツイッター壁紙がゲットできますのでぜひやってみてください。
最後にこの本編のほうの「善人シボウデス」のPV動画をご紹介して終わります。

しかし…チュンソフトは一体いつからそんな会社になったんだろうw

連打シボウデスはこちら

―ゲームデータベース―

■タイトル:『極限脱出ADV 善人シボウデス』
■メーカー:チュンソフト(真かまいたちの夜、428封鎖された渋谷の中でなど)
■開発:チュンソフト(CHUNSOFT)
■対応機種:3DS、PSVita
■ジャンル:極限脱出アドベンチャー
■発売日:2012年2月16日
■3DS価格:6,090円(税込)
■PSVita価格:通常:6,090円、ダウンロード版:5,480円(すべて税込)

善人シボウデス 公式サイト
チュンソフト 公式サイト

【ゲームニュース】テイルズオブザヒーローズ ツインブレイヴの通常体験版が配信開始

2012年2月9日 カテゴリ:PSP, TVゲーム, ゲーム動画, バンダイナムコ, 最新ニュース | コメントはありません »

テイルズオブザヒーローズ ツインブレイヴ
いよいよ発売が近づいてきた「テイルズオブザヒーローズ ツインブレイヴ」ですが、以前公開された特別体験版とは別に、通常体験版が配信開始したのでお知らせ。

テイルズオブザヒーローズ 体験版
今回はアビスのルークでのコミカルシナリオと、エクシリアのジュードでのシリアスシナリオの2つのシナリオがあるとの事。

この段階にきてやっとここのソフトの公式サイトを覗いてみたんですが、キャラクターページが圧巻ですね。
あぁこれだけの作品と魅力的なキャラクターがいたんだなぁと再認識。

まぁこの今までの作品のキャラクターがガッツリ登場という事で、ディシディアFFの二番煎じ感が丸出しですが、ザコ敵もいたりと無双も意識しているのでどちらとも違うものという事で(笑)

最後にこの「テイルズオブヒーローズ ツインブレイヴ」のPVをご紹介します。
ぜひPVを見て、圧巻のキャラクター群を公式サイトでもご覧ください。

―ゲームデータベース―

■タイトル:『テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ(TALES OF THE HEROES TWIN BRAVE)』
■メーカー:バンダイナムコゲームス
■対応機種:PSP
■ジャンル:アクション
■発売日:2012年2月23日
■価格:UMD:6,280円、ダウンロード版:5,650円、限定版:9,980円(すべて税込)

テイルズオブザヒーローズ ツインブレイヴ 公式サイト
バンダイナムコゲームス 公式サイト

【レトロゲーム】聖闘士星矢25周年!FC聖闘士星矢 黄金伝説を紹介w

2012年2月8日 カテゴリ:FC, TVゲーム, バンダイナムコ, レトロゲーム | コメントはありません »

聖闘士星矢ω
↑は聖闘士星矢が25周年記念で4月から放送されるらしい新作アニメの画像。
いやー聖闘士星矢ってもう生誕25周年なんですね、漫画が文庫化されてから大人買いして読んだ自分としては読んでから10年…ってそれでも10年経過してるのか。
まぁ、しかしながらその存在は小学生の頃に知っていました。

そう、ファミコンで発売された聖闘士星矢 黄金伝説によって。

聖闘士星矢 黄金伝説
これですw
聖闘士星矢の中でも最初のストーリー、ゴールド聖闘士編をゲーム化したもの。
これが難易度は高いというかぶっちゃけクソゲーの部類ながらも妙に面白く、頑張って何度も死につつプレイしていた記憶があります。

聖闘士星矢 黄金伝説
画面は通常横スクロールのアクション画面。

聖闘士星矢 黄金伝説
クロスを纏っている時はちゃんと見た目も変わります。
ちなみにこの画像にいるザコ敵達が意外とうざく、さりげなくダメージを結構くらってしまう。
とはいえ確実に倒していかないと経験値もゲットできないので頑張るしかないという。

このゲーム、何を持ってクソゲーかというと、操作性が悪いとかクソゲーの特徴も網羅してますが、なんといってもHPの回復がある一定の場所やタイミングでしか行えない理不尽さがあげられるでしょう。
さらに、頑張って経験値をゲットしていったとしても、戦いに敗れるなど死んでしまうと最後にやったイベント終了直後の能力値に戻されてしまうので、理不尽さに負けずに頑張ったその努力を一瞬にして無にされる恐れがありますw

聖闘士星矢 黄金伝説
こちらは戦闘モード。
コマンド選択形式ですが、攻撃する時にどの程度コスモを消費するか決めるという戦い方は新しかったかもしれない。
が、これも相当にレベルを上げてでもおかない限り、確実に一撃で倒す戦い方をしていかないと後がもたないという残念なポイントがありましたw

聖闘士星矢 黄金伝説
おまけで物語がはじまって最初の大きなイベント、フェニックス一輝が登場する場面。
このように原作通りに話は進んでいくんですが、当時原作を読んだことのない自分は???と思いながら意味もわからずプレイしてましたね。

さて、ざっくりとご紹介しました「聖闘士星矢 黄金伝説」。
せっかくの25周年という記念になる年ですから、新作アニメの聖闘士星矢ωも見て、制作発表されているCG映画の聖闘士星矢も見て、そしてファミコンの聖闘士星矢を…多分Wiiのバーチャルコンソールでゲットできるんじゃないかと思うのでプレイしてみてはいかがでしょうw

―ゲームデータベース―

■タイトル:『聖闘士星矢 黄金伝説』
■メーカー:バンダイナムコ(旧バンダイ)
■開発:アクシズアートアミューズ
■対応機種:ファミコン(FC)
■ジャンル:アクション
■発売日:1987年8月10日
■価格:5,500円(当時)

【その他ネタ】「いつの間に交換日記」にみるさすが任天堂!と思うポイント

2012年2月7日 カテゴリ:その他ネタ, 任天堂, 最新ニュース | コメントはありません »

いつの間に交換日記
任天堂から無料配信されているこの「いつの間に交換日記」、こういった3DSソフトというかツールは普段注目されるものではありませんが、あぁさすが任天堂だなぁと思い至ったのでメモ。

3DSを使って立体的な日記が書けてかつフレンドなどと交換日記ができるというもの。
これの説明は省きますが、要するに以下のポイントが素晴らしいと思ったわけです。

■任天堂3DSの日常化を期待できること

要するに日々の日記をつけるためには3DSを毎日起動するわけですから、3DSをただゲームで遊ぶためのハードとしてではなく、日々存在するもの、例えば携帯電話のような存在価値があるわけです。
これによってゲームから入るわけではない、より一層ライトなユーザー層へのアプローチができ、さらに3DSが日常化されれば自然とゲームソフトの方でも売上を見込んでいけます。

3DSになりフレンド登録数も100人(でしたっけ?)までいけるようになり、よりコミュニケーションツールとしてオンラインゲームというやはりゲームを好きなユーザー層以外、ソーシャルネットワークを好む(というか日常的に触れている)現代の若い層に広がっていくわけです。
(まぁ、このツールを利用するのは日本よりも海外の方が圧倒的に多いと思われるのであまり日本での現状を意識する必要はないでしょうけど)

このツールだけではもちろん不可能ですが、3DSがユーザーの生活圏に入っていく事ができればゲーム業界の枠を超えて、本当の意味で誰にでも売っていくことができるわけですね。

そして実はこの「いつの間に交換日記」、DSi時代から開発されていたもの。2009年時点でほぼデバッグが完了していたものを3DSのプラットフォームでまた作り直したわけです。
完成まで至っていたとしても今はその時ではないと判断すれば本当に発売を中止できる経済力がある任天堂だからこその力技ですが、こういった事をやるからこそ任天堂は今これだけの地位を得ているんだと思います。

■ゲーム業界に限らず…

ユーザーからの信頼なくしてはゲームに限らず対ユーザーの商売はうまくいきません。
以前ブログにも書いた「【ゲーム その他】任天堂の神サポート!伝説のお客様対応」といった、ユーザーをとことん大事にしていく企業こそが末永くユーザーに愛されていくわけです。

コスト面など問題がありすぎて難しいことなので理想論だけれど、すべてのゲーム企業がこういった精神でやっていったら、きっともっと明るい未来がゲーム業界に待っているんじゃないかなぁ。
うーん、ゲーム業界で働きたくなってきたw

【その他】ファミ通RSSを入れてみたけれど…

2012年2月7日 カテゴリ:その他ネタ | コメントはありません »

ご無沙汰です、ハヴィです。

日々のゲーム情報およびブログ更新のネタを得るべくファミ通のRSSを導入してみましたが、上手いことできず…
正確には記事を見てくることはできるけれど何故か多重に同じ記事ができてしまう…んーむ。

ともかく上手くいかないのでやめました><
方法を模索しつつまたできればやってみよう、うん。

『ぎゃる☆がん』PS3版のすべてが詰まった最新PVと発売までのイベントスケジュールが公開

2012年2月7日 カテゴリ:最新ニュース | コメントはありません »

この記事はファミ通のRSS情報ニュースです。

詳細はファミ通オンラインにてご確認を!